VOLOTACK

ボルボ240の整備記録と日々のあれこれ。

NO IMAGE

スポンサーサイト

SHARE

ヘッドライトリレー交換

2   0
ハイビームが突然解除できなくなるというトラブルについては 「ハイビームが解除できない病」 で書きました。そのときはリレーの応急修理で事なきを得たものの,そもそもリレー自体の寿命が来ていたことは確かなのでDラーに部品を発注しておきました。年末の慌しさで交換作業もできずにいましたが,ようやく休暇に入ったため交換することにしました。購入した新しいリレー。交換は何の困難もないネジ止め作業のみですが,新旧の部...

SHARE

NO IMAGE

またしてもテールランプが...

2   0
以前から左テールのレンズユニットに経年劣化によるひび割れがあって,そこから雨水が浸水し,ストップランプ(外側の下部)が切れるということがありました。ひび割れはレンズ専用パテで補修したため,その後は特に問題もなかったのですが,一昨日の季節外れの雨となった日,再び同じ箇所のバルブが切れてしまい,また雨水が溜まったのかと心配していました。今日になって天気も回復したのでさっそく見てみたところ,心配していた...

SHARE

ハイビームが解除できない病

3   0
11万キロを突破したTACK君,突然妙な不具合を発症しました。240の場合,瞬間的なかっこいいパッシングというのはできません。パッシングレバーを手前に引いてハイビームとロービームの切り替えをする操作自体は国産と変わらないのですが,240では「ローか,ハイか」みたいなところがあって,一瞬だけハイにするということができない構造になっています。とはいえ,夜道を譲ってもらった際などはパッシングで挨拶できるとよろしいな...

SHARE

110,000km

1   0
タイミングベルトも交換せず,よく走ってくれてます。笑...

SHARE

師走ということで...

0   0
本業の方がなんとも忙しく,慌しく,ブログの更新すらままなりません。本業はというと,裁判所の出入りが多いもので大通11丁目~12丁目にはよく出没しているのですが,最近気づいたこと。↑こちら11丁目の札幌地裁(札幌高裁)ですが,日本の三権の一端を司る裁判所に対し,ある深遠な問題を投げかけた者がいるのです。「WHAT IS RAW?」なんと簡明な,力強い問いかけでしょうか。「”ナマモノ”とは?」しかし,そう裁判所に問いかけ...

SHARE

該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。